誰がシャドーイン 教材 の責任を取るのか?
誰がシャドーイングの責任を取るのか
もちろん責任を取るのは親や友達でもなければそれを売っている業者でもないですね。そ
うなんです、自分で選んで買ったんだから自分自身に責任があるんです。というか自分自
身にしかない。
僕が使った教材とインターネットでお勧めされている教材を挙げてみてみますね。
僕はできる事なら無料で教材を手に入れたかった。だからグーグルで色々をタイプして
みるわけです。そして僕が見つけて実際に使ったことがある教材はこれ。You Tubeで
shadowing Sarahと打ったら出てきます。この女性Sarahについての一分ほどの短いビデオ
です。確か五本以上はあったと思います。
他に僕がインターネットで見たのはVOA(Voice of America)とLeaning English BBCの二
つ。一つはアメリカで、もう一つはイギリス英語。
見てみた感想としてはVOAは僕には少しゆっくりすぎる感じがしました。なのでWindows
Media Playerを使って速度を1.3倍速にしました。そしたらいい感じですね。遅すぎず
早すぎない速度です。これは初心者向けのサイトかと。
BBCは普通でしたね。普通という感覚は一番伝わりずらい表現になるかもしれませんが。
僕の個人的な意見ですが日本人はイギリス英語ではなくてアメリカ英語を勉強している方
の方が多いのではないでしょうか。少なからず僕はそうなんですね。だからこのサイトを
使ってみたのがイギリス英語に触れた初めての機会。本当に「あ、今キャントじゃなくて
カントって言った」と思ったのは初めてでした。試しにどっちもやってみることをお勧め
します。